あなたに合うムダ毛処理教えます|元剛毛女のスキンケア講座

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  カミソリ負けのヒリヒリ感をなくす|肌を守る脇毛の剃り方

                    

脇毛を剃ったらヒリヒリして赤くなったり
痒くなって赤いのがポツポツできたりしたことありませんか?
処理後にこんな症状が出ているようならそれはカミソリ負けです。


カミソリ負けの主な原因は、剃る時に何もつけていなかったり
切れ味の悪いカミソリで何度も剃り直して肌を傷つけるなどが原因ですが
肌が弱い方ですと、カミソリの刺激でなる場合もあるようです。


今回はそんなカミソリ負けのせいで処理に悩んでるあなたに
試してもらいたいのが、ワセリンを使った剃り方


ワセリンと言えば、よく皮膚の乾燥や傷ができた時に使われますが
シェービング剤の代わりとして使用することもできるんです。
皮膚を保護しながら剃れるので、カミソリ負けの心配もなくなります。


しかも、皮膚の保湿保護剤となるので処理後に再度塗り直せば
乾燥から肌を守ってくれますし、500円前後で購入できるので
学生さんには経済的です。
 


ワセリンの原料は石油だから肌に危険?


ワセリンは石油からできるゼリーの不純物を極限まで取り除いて
高純度に生成したもの、石油自体はもともと古代の植物が蓄積し
長い年月をかけて作られたもの言われているので、じつは植物油なんですね


それに、ウチのベイビーが肌荒れした時は
小児科でもワセリンが処方されていたので
それだけ問題ないということなんでしょうね
 


ワセリンを使った剃り方


ワセリンで剃る場合、毛が長いと剃りづらくなるので
まず、ハサミなどで短くしてからワセリンを付けてください
ワセリンは適度に少量、つけ過ぎると剃りづらくなるので注意


剃る時は毛並みに沿って処理するようにしてください
逆に剃るとカミソリ負けの原因になります。
脇は毛の方法がまちまちなので、処理する前に確認しておいた方がいいかも


剃った後は、その上に再度ワセリンを薄く塗って肌を保護します。
 


ワンセリンを使ったデメリット


ワセリンは皮膚科の先生もおすすめするほど、肌に安全なのですが
それならシェービンクリームなんか売れなくなってしまいますよね
じゃぁ、なんでみんなワセリンを使わないの?となるんですが
ワセリンにもやっぱりデメリットがあります。


ベタついているため毛が寝てしまい剃りづらくなる
ワセリンはベタつきがあるため、毛が寝てしまい

 

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